秋刀魚は鮫になりたくて

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zoom RSS チャレンジ富士五湖112km(20130421)

<<   作成日時 : 2013/04/26 23:41   >>

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まだこんなとこで負けてられないのよ!

前日および翌日の天気予報は割と春の気温らしく暖かいようですが
この大会の前日夜〜当日は気温も低く雪〜雨の予報で
会場に着いてみると・・・

画像



(;゚Д゚)雪国ですね!そうですね!


みぞれ雨が降り続く中、受付に。
今回は当日受付にしたのでここからが結構忙しい。
朝2時半にスタート&受付会場から少し離れた指定駐車場に着いて
シャトルバスで受付会場に。3時前には会場に着いたものの受付開始が3時30分から。
スタートは4時半なので受付後60分しかありません。
それまでに受け取ったナンバーカードをウェアに取り付け、ゴール後の着替え荷物など預けて
2か所のドロップバックを用意&預け。そしてトイレ済ませたらもうスタート間近!
受付待ちの時間に同じチームの秋山さんに逢えたけど他は分かりませんでしたね。

スタート15分くらい前に競技場に移動。
開会式〜ゲストの岩崎さんは見えたけどワイナイナさんは見えなかったな。
まだかなり暗く冷たいみぞれ雨が降り続く中スタートとなりました。

今回の装備は上はツバ付きキャップ、ファイントラックパワーメッシュアンダーアシックス防風長袖シャツ
その上にHORIZONのチームシャツyurenikuiウェストポーチつけてその上にmonbelウルトラライトジャケット
手はmizunoブレスサーモ手袋にポリエチレン手袋のカバー。
下はcwxの下着cwxジェネレーターハーフタイツCEPカーフスレーブ
足元はRLソックスのウルトラトレイル用を履いてasicsのスカイセンサーネオ+アスリートクラブの中敷きです。

(↑リンクついてますが現行モデルのリンクになりますので一部自分が使っているものとは違うのがあります。)


スタートしてすぐに大きな水たまりがコース上にあって、
みんなで一時的にパイロンで仕切られたコース脇を走ってみたりw
競技場内は照明もあって見えていましたがすぐに公道に出ると足元が暗く水たまりもわかりにくい。
車のわだち部分は雨が小川になって流れてくるのでその上がイイかと走ってみると
わだちの上はまだ解け切っていない積雪が薄く乗っていてちょいと滑る。
ので、走るのはわだちの底と上の部分の中間地点の斜めってるところぐらいがちょうどいい。
気温が低いとは言え湿度は当然あるのでスタートしてすぐはまだ服も乾いているのでさほど寒くはない。

競技場から下って最初のエイドあたりでやや明るくなってきた。
気温は低く喉も乾いてもいないが一応一口給水。
信号待ちを少しした後かなり狭い歩道に。信号待ちの分ランナー密度が高いのでかなり走りにくい。
少し行ってコースは国道から脇道の方に。荒れた舗装路でかなり足元が悪い。
軽いトレイルと言った方がいいような泥だらけのコースを抜けて忍野方面に。
国道からほんのわずか入っただけで一気に気温が下がってきました。
気のせいかと思いましたが他のランナーもそう感じたようで寒くなったねと話しながら。
まだ朝5時過ぎの早朝ですが沿道では傘をさして沿道で応援して頂ける地元住民の方々も居てほっこり有難い
8kmぐらいの公衆トイレで小用。幸い誰も使ってなかったのですぐに済ませてコース復帰。
しばらく行くとチョッパー仮装のランナーがいたので少しの間話をさせて頂きながら。
自分は漫画のワンピース知らないので仮装内容には一切触れられないんですけどねw
各地のウルトラに頻繁に出られているかなり実力の高いランナーさんです。
話をしてれば結構距離が進むもので割とすぐに山中湖畔に。
山中湖西端の公衆トイレでまた小用。さっきから7km位しか進んでないんですけど結構出ましたね

ほうとうの小作を超えた先の電光気温表示盤が0℃を表示してましたあらためて言われると寒い気がするよ。
山中湖南岸のエイドで温かいお吸い物で給水オイシイネ
ほんとに寒い中有難いです。

山中湖東岸の遊歩道は水たまりも多くさらに大きいので避けられないところはそのまま突っ込む
水たまりに突っ込んですぐは足が冷たいものの、
RLソックスのウルトラトレイル用はしばらくすると濡れた感じが薄れて、冷たさがひどくなることも無く快適でした


20km通過が 1時間50分45秒

ウルトラとしてはかなり速いペース。
これは冷たいみぞれ雨で体温奪われるので発熱量上げるためにペース上げるしかなかったのです
普段のウルトラペースで走っていては低体温症で早々リタイアにある危険性が非常に高いと思われ
今つぶれるか後でつぶれるかの天秤が今はつぶれたくないという方向に傾いて
寒くて動きにくい中でもできるだけ速く走った結果なのです。

ままの森に向かう登りでは雨が道に流れて小川のよう。
登り切ったエイドでまたトイレで小用。7km毎ぐらいにシッコしてますねw
山中湖北岸では駐車場もあることもあって応援隊がそこそこいてテンションあげていけました。
ただ、通る車もそれなりに多く跳ね上げた水たまりの水をバシャバシャ浴びせかけられましたね
ずぶ濡れだよう〜。最初からずぶ濡れだけどさぁ〜。

山中湖を終えて忍野の来た道を戻る途中に脱ぎ捨てエイドがありますが、
当然この日は寒くて誰も脱ぎ捨てて預ける人はいないようでした。
脱ぎ捨てるどころか着込みたいよねぇ」などとエイドの人と話しながら。
その先で走っていたランナーと話をしたら、その方もやっぱり自分のペースより速いけど、
気温から考えると今はこの走りするしかないって同じ意見でしたね。
なので自分も昼には雨が上がると信じてそれ以降の気温上に期待しつつペース維持。

国道に出てからのセルフガソリンスタンドでトイレ借りて手袋も絞る
手袋の上にポリエチレンのカバー手袋しているのですが、その中に雨が入って溜まってしまうので
カバーがあっても無くても変わらないのかもと思いながらも取りあえずは着けたまま行きます。
ココでスタート前にも摂ったTASSを補給。HORIZONメンバーの田中社長から提供された試作サプリメントです。
スタート前とこの時は前回頂いた初回の残りを摂りました。ベリー味でおいしいです
一応塩熱サプリも2粒ほど停まったついでにポポイッと補給しときました。

富士急ハイランド前のエイドで味噌おにぎりが美味しい
のりこさんによろしく!」と挨拶しつつ河口湖方面に向かいます。

河口湖に向かう立体交差あたりの交差点内は全部が水たまりでズブズブと前進。
信号待ちの人の足元にはビブラムファイブフィンガーだったりとナカナカの変態具合w
ココからは下りということもあって結構楽に河口湖大橋まで。

40km通過が 3時間44分28秒

このあたりでフルの距離を3時間55分くらいだったかしら?
途中結構トイレ行ってますので走ってるペースとしてはほとんどフルマラソンのそれと変わりありません。
雨脚はやや弱まってきてますがまだしばらくは止みそうもなく
寒さも忍野のあたりよりは幾分かマシとはいえ結構なもの。

エイドでの補給くらいしか楽しみがなくその次のエイドで出された信玄桃がおいしかったですねぇ

その先徐々に登りも交えてえっちらおっちら。
河口湖から西湖に向かう途中の西浜小中学校の急な上り坂は今回は歩くことにしました。
急坂登る間にも徐々に体は冷えていきます
西浜のエイドでドロップバック受け取って塩熱サプリ・アミノバイタルプロ・TASS・胃腸薬を補充。
胃腸薬はその場ですぐ飲みました。
ただでさえも胃の弱りやすいウルトラにこの寒さでは胃が動かなくなったらヤバイので。
ココのドロップバックにもう一枚上着を入れて置いたのですがかなり迷った末、

『気温はわずかとは言えやや上昇しておりこの後雨は止むはず。
今のタイミングは上着が欲しい感じもするが無いほうが身軽な分ペース維持して進みやすいだろう。
あまり暖かくしすぎても歩いてしまう可能性が増えるだけだろうから。よし!持っていかない!』

わずかに後ろ髪ひかれる感じはありますがエイドを出てまた上り坂に。もちろん歩きです。
エイドで休んだ分非常に寒いけどここは我慢。
上り坂の終わるトンネル前から走りはじめました。

西湖に入るとやや風が吹いて濡れた体には寒いけどモンベルウルトラライトジャケットのおかげで
芯まで寒いという感じまではなく耐えられる。
キャンプ場も多く車の通りもやや多いが、道の水たまりも減ってきて浴びせられるようなことはなかった。
西湖を超えて上り坂を走り歩きしながら、うどんエイド到着。
待ちも無くうどんを受け取って堅い麺を何とか飲み込みおつゆがおいしいので飲み干して塩分も摂取。
ここでTASSも補給。スタート前と30km付近で摂ったのは前回の余りでしたが、
ココで摂ったのは新型TASS。ややミント感が強く、ミントに慣れてない自分にはちょっときつかった
旧型は粘度の低いベリー味でしたが新型は粘度の高い一般的なジェル粘度に近く呑み込みにくい。
自分は旧タイプの方が好みかな・・・。

60km通過が 5時間53分39秒

40〜60kmの20kmには2時間9分かかってますが中間エイドやうどんエイドがあったことを考慮すればソコソコ速い。
エイドを出てしばらくの上り坂をよっこい登って国道に出てから、やや空が明るくなってきた。
雨もやみそうな感じで気温も少しは上がってきてるような気がする。
手袋の上のポリエチレンカバーはもう必要なさそうなので外して行きます。
手袋ももう何度目かの雑巾絞りをして水分がなくなるとわずかに暖かい。

樹海大橋の下り坂でガンガン72kmの人たちに追い抜かれますが、信号待ちで追いつきましたw
精進湖入口のエイドは下り坂の前にあるエイドからそれほど距離無かったのでパス
(実はこの下り前のエイドは復路用のエイドのようで、先ほど知りました・・・だって同じ道の上だし・・・)
過去2回ココの精進湖入口ではコーラ頂いた記憶がありますが、まだやや寒くコーラも欲しくなかったのです。

精進湖を回る道には新しく歩道が作られてる途中でしたがまだ舗装されておらず
ついうっかりその砂利歩道を通ると、先の方が全面水たまりで進め無くなってみたりw
しかし精進湖って小さい割には湖岸線が入り組んでて気分的に長いのよね〜
精進湖出口のエイドでグミを食べてみたら結構かたくて呑み込めず目を白黒
横断歩道を渡って下り坂を行くと速いランナーが折り返してきた。
ココあたりの歩道はかなり狭く歩道上にカーブ標識が頻繁にあってさらに狭い

本栖湖に向かう地下道の階段も歩いて行きました。ここまでの下りで結構太ももの前が痛んできました。
本栖湖エイドでは名物文明堂カステラがおいしい
少しお腹が空いてる感じがしたのでバナナも2切れほど頂いて温かい飲み物とアミノバイタルプロ・塩熱サプリも。
ドロップバックから塩熱サプリとTASSを補充。入れておいたタオルでメガネを拭きます
ナンバーに112kmの部は本栖湖周回に入る前に油性ペンでグリグリっとチェック入れてもらいます。
あら富士山の絵のついた特別ナンバーなのね
今回のナンバーカードは富士五湖プレイベントに出た人だけは富士山の絵柄入りのものなのですが、
今回ずっと雨〜低温のため半透明のジャケットを上から着ていたのであまり目立ちませんでした

本栖湖周回に入ると112kmの部しか走らないといういことと天気が良くないので観光客の車も少なく
普段以上に静かな本栖湖ゾーンでしたね。
雨は先ほどのエイドあたりでほぼ止んでいてジャケットも徐々に乾いたカサカサという音になってきました。
1000円札の展望台からも当然富士山は全く見えず華麗にスルー
その先のトイレは借りておきました。
天気が良くはなかったですが観光客はここだけは結構いましたね。みんな残念だね〜

そこからの周回路はただひたすら淡々と。頭の中で曲をかけたりしながら進んでました。
天気が良ければ景色見ながら夢見心地で走れるゾーンなのですが
湖の色も芳しくなく、富士山も見えず、鳥のさえずりも少なく、ただ淡々と。
今までは景色見てたからいつの間にかエイドって感じでしたが、
今回は湖岸線奥にだいぶ前から見えていたエイドにやっとこたどり着いたという感じで。
遠浅の湖岸線はかなり沖まで水がなく最近の富士五湖の水の少なさがよく分かりました。
さっきまで結構降ってたけどあの程度じゃ水位は上がらんかw

さらに本栖をまわって再び入口のエイドに。
流石にここまでの距離来るとペースも落ちて10kmに1時間10分程度はかかるようになってきました。
エイドにたどり着くと普段は2度目のこのエイドにはカステラは売り切れているのですが、
この時はまだカステラも、パンやほかのものもドッサリ残ってました。

本栖湖を出てさっきの狭い上り坂では下ってくる72km100kmの選手が非常に多くなってきた。
ほとんどの人がちゃんと道を開けてくれるけどたまに広がったまま来る人もいて気を抜けない
精進湖に今から入っていく往路の選手もいてえ?間に合うんですかい?と思うけど、行けるとこまでは行くんだろう。

復路のうどんエイドでもきっちりうどんを頂く。
結構熱くて食べるのに時間かかったけども。TASSもモゴモゴと流し込んで摂りました。
ミント感が強いと分かってはいるものの、やっぱりちょっと受け付けにくい

90km通過が 9時間41分31秒

60〜90kmに3時間48分かかってます。かなり走りの方もタイム的に劣化が見られますが、
不思議と自分の体の感覚は劣化してるとは意識できるほどのものはなく、
ラップタイムを見て「あれ、意外とかかったな?」と思うくらいでした。
疲労感や痛みの意識がやや薄かったように感じます。
下り坂では太ももに痛みが走ったり、足首の痛みは出たり引っ込んだりで気にしすぎなければ酷くなりそうもないので意識を痛みでなく、別のところに持っていくように気を付けて先に行くようにしましょう。

3km先のエイドでやや胃に張りがあったので(大)
公民館の中までブルーシートひいて靴のまま入れるようにしてあってありがたかった
でも洋式がなく、和式だけで、「まストレッチと思っとく?」ってポジティブに。
下してるというほどまではなかったので安心して先に。・・・給水忘れた・・・。
西湖東岸辺りでは一時的に薄日もさしましたが、ほんとに一時だけでそれ以降は再び曇りに。

西湖から河口湖に向かう下りはかなり太ももに厳しく、角度のきついところは歩いて降りていきました。
走りから歩きになるとやっぱり寒いですね。
西浜小中のエイドでは温かい紅茶で一息
あと普段の練習1本分ぐらいだろ!がんばれ!」
こんな劣化してから練習したことねぇです」というエイドボラさんとの掛け合いしたりしながら。

エイド出ての下りも下までは歩いて。結構寒かったけど痛みが増えるよりはましかと。
道の駅かつやま辺りからまた応援も増えてテンションあげやすい。足は上がらないんですけどね
手を振って応援に答えると『やっぱ112kmに出る人は余裕あるなぁ!』
・・・実は結構いっぱいいっぱいですよーw
応援にこたえることでテンションあげないと厳しい状態ですのでね。

100kmを超えたエイドで温かい紅茶を頂いた後、軽い吐き気が・・・
少しウゲッとなったものの空ゲップのようなものしか出なく、出そうで出ないもどかしさが・・・

河口湖大橋を背に富士山方面に上り。方面ではあるものの、全く見えずさみしいねぇ
やや歩きも増えると追い越していく100kmの方に励まされ信号までに追いついたりしながら走ったり歩いたり。
立体交差を超えて歩いていたら久しぶりに112kmのランナーと合って少し話しながら歩いてました。
112kmの部のかなりの数の方が前半で寒さのためにリタイヤしたそうです。
道理でやけに白ナンバー少ないなぁ〜と思うはずですよね。
話しをしてたら気持ちの悪さもいつの間にか消えてましたね。

ステラシアターに着くと残り5km!
お味噌汁すすって少しゆっくり目の休憩。
エイドの方も寒い中長い時間お疲れ様です!
最後の上り坂は走り切りたかったけども、少し走っては歩いての繰り返しになってしまいましたね。
最終エイドでまた暖かいココア頂いて最後の苦手な下りを太ももの痛みに耐えながら頑張ります。

最後の北麓公園入口でゴールシーン用にやっと上着のウルトラライトジャケット脱いで花道を抜けて


112km 12時間27分57秒

目標の12時間切りは全然届かなかったけど、何とかゴールできました!

結局112km男子は完走率38.8%とかなり低く、
受付768人 → 出走695人 → 完走270人とサバイバルでしたね。
受付から出走で70人もいなくなってるのが不思議ですけども

で、完走270人中、自分の順位は、なんと39位!
たぶん記録狙いの速いランナーが寒さのためゴッソリリタイヤしたのだろうと思いますが、
えらい順位的には上でびっくりしましたね。
狙った記録は出なかったけども、結果的には前半無理してもゴールまでたどりつけたので良かったとしましょう。
一応去年よりは30分くらい短縮してますし。

レース編終了です。つぎ、翌日の旅行編を少しだけつづく。

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コメント(3件)

内 容 ニックネーム/日時
お疲れ様でした。ペースを上げざるをえなかったんですね。

リザルトが公開されてすぐに見ると、vanさんがかなり上位でゴールされていてびっくりしました。他の選手がどうであれ、環境はみんな同じ。リザルトに残ったのはやはり実力だと思います。

おめでとうございます。
kyoshida
2013/04/27 07:17
>まだこんなとこで負けてられないのよ!

↑これですね。
あんな過酷な天候でも、先の目標を思えば、か。
凄いなぁ。。。
いけぴ
2013/04/27 13:42
>kyoshidaさん
運よく生き残れたという感じですね。
走っても寒さで歯の根が合わない時、エンドで毛布で包まるランナー見てゾッとしたものです。寒さに隙を見せたら一気に持って行かれるという恐怖心でいっぱいでしたよ。
寒い時間抜けたときホントにホッとしました。

>いけぴさん
自分の先の目標という一面もありますが、
当日『さくら道国際ネイチャーラン』が行われていて、HORIZONメンバーもこれよりも過酷な低温の中で、これの倍以上の距離走っているかと思うと、この程度で弱音吐けないという気持ちが支えでしたね。
van
2013/04/29 20:58

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